2017年5月22日 (月)

神戸・北野異人館(その1)

春薔薇で中断いたしました「有馬温泉・神戸旅行」を
再開いたします。

今回は神戸市・北野周辺を御紹介します。
まず最初は異人館通りのパプテスト教会です。

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続いてジャイナ教寺院です。
日本の寺院と違って中はとても簡潔で質素でした。

ところで、北野通りはほぼ無電柱化(地中化)されていたのですが、
異人館通りは未だ一部に電柱が残っていて、
景観を損ねているのは残念でした。

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こちらで昼食。
神戸はこのような洋食屋さんが多いですね。

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スタバやセブンイレブンも街並みに合わせてとてもお洒落でした。

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英国館です。

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2017年5月18日 (木)

春薔薇

春薔薇が見頃を迎えました。
今日は「有馬温泉・神戸」旅行を中断して春薔薇をアップいたします。

先週の土曜日5月13日に浜名湖ガーデンパークへ出かけてみました。
当日はあいにくの雨でガーデパークには全く人影が無く、
他人を気にせず思う存分写真を撮る事が出来ました。

傘は差していたのですが、結局はずぶ濡れに、
下着まで濡れてしまい、
飲兵衛すっかり「水も滴るよい男」になりました。

追伸
「年寄りの冷や水」なんて言わないでね。

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こちらが今回春薔薇を撮影した「花の美術館」です。

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2017年5月15日 (月)

有馬温泉(その3)

飲兵衛の泊った旅館「有馬御苑」(画面左)の前を有馬川の渓流が
流れていました。

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川岸が人工なのが残念。

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豊臣秀吉の有馬湯治にちなんで有馬川には「太閤橋」と「ねね橋」が
架かっていました。
こちらが「ねね橋」です。


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「ねね橋」のたもとに「ねね」の像が立てられていました。

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温泉旅館といえば、楽しみなのは温泉と並んで、食事ですね。
こちらが夕食、
神戸牛のしゃぶしゃぶが美味でした。

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続いてこちらは朝食です。

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2017年5月11日 (木)

有馬温泉(その2)

この路地を上がったところに「金泉」の源泉があります。

ちなみに、
有馬温泉には塩分と鉄分を多く含んだ茶褐色の「金泉」と
炭酸を含んだ
無色の「銀泉」と二種類の源泉があります。

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こちらが「金泉」の源泉です。

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有馬温泉・寺田町界隈には、
古くなった寺院の鬼瓦が、魔除けや邪気払いの志をもって、
各所に配置されていました。

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こちらは聖徳太子の開基と伝えられている「極楽寺」です。
阪神淡路大震災で半壊の修理中の基礎の下から豊臣秀吉が
築造した「湯山御殿」の遺構の一部が発見されました。

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画面中央奥に見えるのが「極楽寺」、画面右側に見えるのが
「温泉寺」です。

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温泉寺は薬師如来の導きで有馬温泉を訪れた僧行基により
724年に建立されました。

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温泉寺横の石段を上ると「温泉神社」にたどりつきます。
「温泉神社」には有馬を最初に発見したと伝えられる
大己貴命(おおなむちのみこと、大国主命)、
少彦名命(すくなひこなのみこと)、
熊野久須美命(くまのくすみのみこと)が祀られています。

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2017年5月 8日 (月)

有馬温泉(その1)

飲兵衛の酔写アルバムをご覧の皆さん今日は。
連休はいかがお過ごしでしたか。
飲兵衛は5月2日~4日と有馬温泉&神戸と旅行しました。

それでは有馬温泉よりアップします。

神戸電鉄「有馬口」で「有馬温泉」行きに乗り換えました。
この駅には階段が無く、電車の乗り換えには下の線路に降りて
ホームを移動する事になりましたので、
その時にパチリしました。
無断で線路に立ち入ったのではありませんので、ご安心ください。

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有馬温泉駅を降りると、とても藤が綺麗なお店がありました。

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有馬温泉の名物「炭酸煎餅」です。

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画面左が人気の竹細工の製造・販売の店です。

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丹波(兵庫県)は松茸の名産地、
松茸昆布も有馬の名物として有名です。

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昼間でもこれだけ温泉街の情緒溢れる街並みですから、
夜になればさぞかしフォトジェニックな風景だろうと思いきや、
なんと夜間は店は全部閉まっていて人っ子一人として
見当たらず。
どうやら有馬の夜は旅館やホテルで過ごすのが決まりのようです。




2017年5月 4日 (木)

今日はブログを休みます

ブログ「飲兵衛の酔写アルバム」をご覧頂きありがとうございます。
旅行のため今日はブログを休みます。
来週の月曜日(5月8日)より更新を始めますので、宜しくお願い
いたします。

Photo







2017年5月 1日 (月)

第十七回浜松がんこ祭り(その10)

浜松がんこ祭りより、

今日は関西大学学生チーム「漢舞」(かんまえ)を御紹介します。
一瞬にかける情熱、底なしの明るさと優しさ、生涯力強く生き抜く、
をコンセオプトとして活動している平均年齢20歳約百名で構成さ
れたチームです。

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演舞で綱引きとは珍しいですね。

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2017年4月27日 (木)

第17回浜松がんこ祭り(その9)

浜松がんこ祭りより。

今日は名古屋市中区で活動している学生チーム「鯱」(シャチ)
を御紹介します。
平均年齢20歳約100名の踊り子さん達が元気一杯に演舞を
披露しました。

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2017年4月24日 (月)

第17回浜松がんこ祭り(その8)

浜松がんこ祭りより、
今回は「京炎そでふれ!咲産華(さざんか)」を御紹介します。
京都産業大学の学生約60名のチームです。
全力の声と笑顔と心で精一杯の演舞で会場を盛り上げました。

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2017年4月20日 (木)

第17回浜松がんこ祭り(その7)

浜松がんこ祭りより、
今日は愛知県一宮市から参加の「百華夢想」と長野県飯田市から
参加の「信州飯田RANGOKU」の2チームを
御紹介します。


まず最初は
「百華夢想」です。
和という伝統美を求め一人一人が華になるが素晴らしい演技を披露
しました。
浜松がんこ祭りで最初に紹介しました「常盤」とは兄弟チーム
のようで、
衣装やメークなどとても似た雰囲気が感じられました。

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続いて紹介しますのは「信州飯田RANGOKU」です。
拍子木を鳴らして火の用心、ラッパの音色に誇りをこめて、
バケツたたいて故郷を守る、そんなRANGOKU消防団が
素敵な演舞を披露しました。

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